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クソ記事 情報操作と思い出 第四GS

4thgsオフ間近で情報操作(笑)と自分用のメモも兼ねたくてこのルールの伝説枠について当時の記憶と今の評価をずらずらと書きました。

余談ですが当時は乱数調整改造は悪!厳選が正義!みたいな過激派いましたよね。

09ダブル王者のブログ見ると当時の背景が伝わってくるかなと思います。

頭痛と寒気する中書いたので記憶違いやおかしい文章が見られると思いますが許してください。

ミュウツー

耐久もなければ一致もしょぼいがWCS2010当時は母数が多かった。

態々このポケモンを使う理由があるなら攻撃範囲と速さが売りになる。

しかしこの世代から拘りスカーフが登場した為過信は出来ない上にミュウツーがこのアイテムを使っても数値が足りない。

よって強い使い方はスカーフとミュウツーで削りきると言ったコンセプトが正解である。

相方としてユキノオーと吹雪するのが再メジャーであるが前述の通り思考停止に吹雪を放つより範囲の広さと速さを生かした方が勝てると思っている。

物理も豊富で自爆の存在もあり環境読み自信がある人が一から組めば全然勝てるポケモンだと思う。

・ルギア

WCS2010当時は評価が低く 環境が進むにつれ評価された伝説枠

当時はユキノオーミュウツーの吹雪連打やカイオーガの圧倒的な火力やディアルガパルキアトリックルームが飛び交い隅に追いやられルギアって何すんの?クレセリアでいいじゃんと虐められていた。

長所といえばミュウツーに続いて早い事と羽休めによる耐久誤魔化し格闘に対しては強い事が挙げられる。

耐久は高水準ではあるが火力も低く削り役にしかならず弱点がメジャータイプなのも相まって放置されやすく1体になると何も出来ず常に誰かの助けを求めるメンヘラみたいなポケモンである。

・ホウオウ

ホウオウの特性上「一般枠に強い」ので安定思考の構築になりがちである。

相方はカイオーガに有利に回れるルンパッパやドクロッグが挙げられますが僕個人の意見として相手のカイオーガに依存する為そこまで強くないです。

ホウオウ入りの構築に見られやすいのが残飯羽休めといった遅延気味な構成 これも疑問を感じる。

ルギア違い四倍弱点の存在とカイオーガに隙を見せやすい為ホウオウの良い所を潰してるように思える。

当時のホウオウから一転し火力に補正を掛けブレイブバードと聖なる炎で攻めるのが1番強そう。止まりやすいけど強い対面には強いので十分身代わりを作れる隙はある。

相方はカイオーガに強い事が条件でカイオーガに依存しがちなルンパッパはナシでドクロッグも無くは無いけど聖なる炎とのシナジーの択がある以上後ろにグラードンがいないよね!みたいな事悟られるのが嫌だからナシ。

持ち物に関して僕はラムのみ持ちながら攻めるのが強いと思うけど耐久調整してイトケやヨロギ持って相手に被害与えるのも悪くないかなと思いますが耐えたもののブレイブバードの反動で死ぬかわいい一面も予想されるので諸説

カイオーガ

説明不要の最強ポケモンで卑猥な名前からあいての○○のしおふき!が見られるオタク受けもインスタ受けも熟す伝説ポケモン

立ってるだけでズルイのに殴っても強いし補完として使っても強い。

何かしらのメタやギミックは対策必須だがそれらを超越するスペックを持っている為このルールはカイオーガを使うかメタるかという二択といっても過言ではない。

対策は雨以外の天候変化や潮吹きを起点にしにいく事で一般枠では汎用的なとこだとルンパッパ、ドクロッグ伝説枠ではギラティナパルキアが潮吹きを安定して受けれる。

伝説枠で唯一どくどくとげんしのちからと目覚めるパワーを除きヌケニンに何もできないので厨ポケ狩り講座的な動画配信する場合のヤラレ役として何かと受けが良さそうである。

グラードン

カイオーガと対になる存在で晴れ担当 スペックは悪くないのだがルール上D方面厚い方が勝ちやすくこの時点でカイオーガとの格差を感じるちょっと悲しい伝説ポケモンである。

しかしカイオーガを対策しようとしたりガチガチな構築を組むと浮いてるポケモンが少なくなりがちでこのルールでカイオーガしか勝たない!ルールを阻止してるポケモンであると私は思っている。

初期の頃は見た目でトリックルームと決めつけられていたが最近は電磁波や眠ると器用なグラードンが目立つ印象があると思う。

トリックルームで構築していくと攻撃技の都合上クレセリアドータクンしかトリックルームを使えず後ろがホウオウオリジンギラティナ当たりな為アクションの拓が絞られやすい。

器用に動く構築だと後発から被害を与えてくる為何だかんだ強く一番好きな伝説ポケモンです。

レックウザ

WCS2010当時はルギア同様評価が低くダークホースな存在だった 使用率も低くオフ会0人も珍しくない。

いざ対面すると択の多さから思考時間が伸びやすく自分で使っても相手に使われてもイマイチ強さを痛感しにくい被害伝説

流星群当て逃げとその後の神速削り、天候変化無効が強みで雨でもメタグロスに炎技で被害与えたりスペックだけ見れば悪くないのだが繰り出し性能もないので一回引くと再度場に出せる状況を作るのが困難である。

相方もレックウザ同様襷がないとダメなゴウカザルマニューラヌケニンが多くレックウザに襷はないでしょ〜と思って突っ込むと実は襷な事があるのでこいつを使う場合はよく考えよう。

ディアルガ

「理論上」は最強の伝説枠だと思ってます。

トリックルーム、殴る、カイオーガのメタとしてどれも優秀でオタサーの騎士みたいな伝説

WCS2010当時はトリックルームとして使うポケモンで1番多かったなと思います。

環境が進むにつれ眼鏡やハーブで殴るディアルガも数を増やして行き必ずしもトリックルームって訳では無くなりました。

相方の選択肢が豊富なのも相まって先発にディアルガより遅いプレッシャーでもいない限り構成を予想しにくい強みもある。

カイオーガと強さのベクトルが違うものの未だに高いポテンシャルにいると思います。

パルキア

カイオーガなんてパルキアの雷でなんとかなるやろ!と思ってた人はいるでしょう。

不動の安定枠として愛されている事は確かですがこの記事を読み「カイオーガなんて、パルキアさえいればいい。」と思ってる人は考えを改めて貰えればなと思います。

当時は補完の意味合いが強く7割はハバンのみ3割は身代わり持ちで「調整パルキア」と呼ばれるものと火力を重視したCS振り派の議論が至る所で見られました。

補完として優秀なのは間違いないですが本当にハバンでいいの?ってカイオーガの雷貰ったりすると結構削れるしカイオーガがいない場合のあっさり死なない?繰り出し性能を上げるならラムかオボンのが良いんじゃないと僕は思ってるんですが雑に使っても強いって言っちゃったので聞かなかったことにしてね。

環境の変遷により眼鏡や白玉カイオーガの補完としてのトリックルームの指導枠が産まれたと記憶しております。

ギラティナ(アナザー)

パルキア同様カイオーガ対策として注目された

電磁波鬼火を習得し優秀な耐性とノーマル技を受けない強みがある。

このルールの変遷がよくわかるポケモンでWCS2010当時はカイオーガを意識した慎重HDベースや身代わり瞑想で積ませたり当時は単体では厳しいバンギラスメタグロスを意識してたのか電磁波より鬼火が見られました。

環境後半になるとディアルガパルキアが眼鏡持ったり環境の速度が速くなり始陣の遅い瞑想だと厳しい環境になりつつあった時スカーフハバンで持ち味のシャドーダイブによる奇襲ハバンで即死級の眼鏡流星を耐えて電磁波を当てることで性能を落としつつ殴るギラティナが台頭して行ったと記憶しております。

相方も環境に応じて代わり初期はメタグロスゴウカザル後半にスカーフが姿を出すとアグノム更にはヒードランまで現れました爆発+ギラティナはとても強いですが永遠の課題は「相手のギラティナをどうするか」だと思います。

ギラティナ(オリジン)

ギラティナのBDとACが入れ替わり持ち物が白金玉固定 特性が浮遊になった姿

Wi-Fiでは使えずワイヤレス対戦でしか拝めない為あまり強さや何をしてくるか認知されてない方も多いのではないでしょうか?

アナザーとは真逆でカイオーガに繰り出しは厳しくなるもののトリックルームとしてよく使われてます。

浮遊によりグラードンから被害を受けず攻めることが可能でトリックルームラストターンのシャドーダイブ先制技のかげうちとかなり攻撃的なポディションです。

余談だけどトリックすり替えが不発になるので明らかに早いトゲキッスラティアスクレセリアに対して後出しすると被害を与えられます。

記憶違いだろ!とかこんなの○○もあったよ!あったら教えてもらえると助かります。

筆者はWi-FiでのGSフレ戦は積極的な方だったのとその努力が実ったのか知りませんが田舎のwcs2010ベスト4くらいの実力です。

書いてて懐かしくなりましたでは皆様4thgsオフで会いましょう。

3世代シングル みはるーむ三色コントロール

バトレボオフに行ってきました。

4世代に飽き飽きしてて個体も揃い育成も終えたので3世代シングルをしに行くつもりで行きました。

構築は前日に考えました(

・使用構築 みはるーむ3色コントロール

ファイヤー 臆病 残飯

193-×-112-143-105-156

火炎放射 鬼火 身代わり 守る

サンダー 臆病 オボンのみ

166-×-105-177-110-167

10万ボルト 目覚めるパワー草 電磁波 金属音

ラティオス 臆病 ラムのみ

156-×-100-182-130-178

サイコキネシス 波乗り リフレクター 自己再生

メタグロス 意地っ張り 拘り鉢巻

175-205-150-×-110-103

コメットパンチ 地震 岩雪崩 大爆発

ミロカロス 図太い 光の粉

191-×-144-120-145-113

波乗り 冷凍ビーム 自己再生 催眠術

カビゴン 意地っ張り カゴのみ

255-176-92-×-134-55

恩返し シャドーボール 地震 眠る

【概要】

コンセプトは3つの変化技で相手をコントロールして勝つ構築

鬼火、電磁波、催眠術と3つ全て刺さらない構築はない。

主に受け思考の構築を鬼火持ちのファイヤー、攻め思考の相手を電磁波持ちのサンダー、あらゆる相手に刺さる催眠術持ちのミロカロスの三体を採用している。

残りはサイクルを回しつつ攻めれて且つこの3体の補完としてメタグロスカビゴンラティオスを採用し勝ちに行く。

初めにも触れたが意識したのは受け思考と攻め思考で相手が余程特化した構築でない限りサンダーファイヤーでなんとかなる。

変化技で相手を消耗させつつ攻めて行くので1+1=2にも3にもなる。

・個別解説

>ファイヤー

本来であればレジロックカビゴン等が出ていけるが火傷になると立場が逆転する。

故に安定して後出し可能なポケモンバクーダヘルガーなど限られたポケモンになりそれらはこちらのミロカロスカビゴンで対応する事ができる。

選手段階で水枠ライコウサンダー等が複数見えず且つ鬼火が刺さる相手には選出する。

ハピナスエアームドに頼ってる受け思考相手には1体で壊滅させるポテンシャルを持つ。

今回は残飯守るの型を使ったが火力に任せて殴ったり日本晴れ日差しを使う型も悪く無いと思います。

>サンダー

最速からの金属音電磁波めざ草で広範囲をメタる めざ氷じゃないのはラティオスがいるしボーマンダ選出しにくいかな思い切りました。

でも耐久寄りのサンダー使えばもっと強いなと思ったので配分構成は要検討。

>ラティオス

リフレクターでメタグロスカビゴンの負担を減らしており電磁波持ちに出すことが多いのでクラボを持っている。

格闘に対するサイコキネシスとファイヤーの苦手なヘルガーバクーダなど炎系統のメタに波乗りを仕込んでる。

自己再生の枠は10万やドラゴンクローでもいい ここも要検討である。

>メタグロス

前半から負担を掛けに行っていいし 異常技を巻いてから後半に負担を掛けてもいい。

6体の中で勝ち筋に大きく貢献するので選出段階で余程の事が限りは選出 どれだけ行動できるかが勝利への鍵

後述でも述べますが相手のサンダーライコウ考慮してもう少しD厚めにして良かったと思います。

>ミロカロス

催眠術は一貫性が凄く ラムカゴ以外だと優位に立てる。

炎系統に強くファイヤーの補完になり安定してる強ポケ。

>カビゴン

今回は殴りに特化

初めは慎重HDベースに恩返し地震の2wで自爆入りだったんですが回してる内に受け思考のカビゴンは構築の方向性と違うなってのとゲンガーに何もできないのが致命的だったのでシャドーボールを投入しました。

炎方面に役割ryなので免疫じゃなくて脂肪を取ってます。

・反省点

>ライコウスイクンに弱い

当たり前すぎるけど予想以上に辛かった

ライコウが身代わり持ちの可能性から電磁波が打ちにくいしカビゴンやHPに余裕があるメタグロスに任せるしかなくなる。

サンダーをより意識する事も含めメタグロスのDの耐久ラインを上げると良いだろう。

この対面に対してはライコウを出さない理由がほぼ無いので不毛な戦いになる。

>ラティオスより上のポケモンが辛い

当たり前だがスターミー、サンダースに電磁波を当て麻痺らせないと死ぬ事が多い。

また、今回は相手にしてないが竜舞ボーマンダや抜きポケモン系統に弱い部分が目立つので意識して行きたい。

他にも個別のポケモンやプレイに関していくつかあったが自分がこのルールの知識経験不足が目立ったシーンも多かったので割合する。

ざっと使った感じ方向性は悪くなかったのでより深く触れて行きたいなと思いました。

対戦と3世代シングルについて色々教えてくれた1192さんにはとても感謝してます。(モチベ上がりました)

バトレボオフ参加者の皆様、対戦してくれた方お疲れ様でした。

余談ですがみはるーむ3色コントロールの由来はミロカロス(NNうさみはる)しか勝たなかったからです。

第37回伝説厨オフに参加して来ました

ミーサさん主催の第37回伝説厨オフに参加して来ました。

本戦はロムも3dsも持ってないのでサブイベの4thgs総当たり戦に参加して来ました。

惜しくも三決で負けで4位

グラードン 勇敢 鉄球

地震 岩雪崩 投げつける 守る

クレセリア 生意気 ラムのみ

サイコキネシス トリックルーム 手助け 光の壁

ドータクン 勇敢 オボンのみ

アイアンヘッド 地震 大爆発 トリックルーム

ギラティナ 勇敢 白金玉

シャドーダイブ ドラゴンクロー かげうち 守る

使った構築は懲りずにグラクレセ

変わった所はドータクンとオリジンギラティナ使ってる所

有名な後発であるユキノオーホウオウだと

・爆発の通りが良すぎる

ユキノオーカイオーガ以外に弱い

2つの問題点を乗り越えるべくギラティナドータクンを後発に回す。

個別解説

>グラードン

最大火力を出す為にHAぶっぱ

横のクレセリアの光の壁、自身の日照りで耐久を誤魔化す。

>クレセリア

ごく普通のクレセリア

眠るは上記理由から非搭載

>ドータクン

初めは生意気でカイオーガやらディアルガパルキアあたりの炎技に安定させたかったがグラードンと同じ理由で火力を取った。

構築前はホウオウ意識の岩雪崩だったがディアルガに押し負ける事とギラティナクレセリアと攻めることが多い為地震にした。

殴れるトリックルーム要因は強い。

>ギラティナ

ユキノオー失った分カイオーガに安定する枠を絞るとギラティナになる。

アナザーだと火力が足りないのと地震の通り考えて必然的にオリジン一択になる。

カイオーガに安心できる数値ではないが日照りで誤魔化しが効く。

フーパの映画見たりスマブラしたりdmしたり楽しかったです僕は4世代しかできませんがまた参加したいと思います。

主催のミーサさん参加者の皆様お疲れ様でした。

4世代GS グラードンロトム

グラードン 意地っ張り カゴのみ

地震 岩雪崩 眠る 守る

ヒートロトム 穏やか ラムのみ

オーバーヒート 放電 光の壁 電磁波

バンギラス 意地っ張り オボンのみ

噛み砕く 岩雪崩 けたぐり 守る

パルキア 臆病 ハバンのみ

亜空切断 火炎放射 電磁波 守る

このルールにおいてグラードンってトリックルームでしょ?の固定概念は電磁波で覆る。

昔から真逆な構成を使うのが好きでこれもその一つ

先発ラムカゴ+ねこだましの対象を絞れる先発晴れと後発砂でメタっていく構築です。

もちろんトリックルームに寄せた構成も強い。

>グラードン

地震雪崩守るで完結してるポケモン

残りの1枠は付加価値を与える物と思ってるのでなんでもいいと思います。

今回はカゴでダークホール対策基場持ちを意識した。

>ヒートロトム

穏やかHD特化 ここまで伸ばしてやっと拘りの高火力が耐えれるライン

鬼火も欲しかったけど全体的に遅いし放電が毎回麻痺るわけないから安定取って電磁波

>バンギラス

おなじみ 龍技のクッション 天候変化

>パルキア

おなじみ カイオーガのメタ枠

今回のサブは晴れとシナジーする火炎放射と速さを補う電磁波

ホントはもっと色々語りたいけどメモ程度に残しておくのでここまで。

4thGS向けおしゃれ個体のすヽめ

どうも しーびーです。

突然だけど4世代GSで個体の最高のおしゃれ個体を目指してみよう!って記事を書きたくなりました。

捕獲するポケモンはこの3つを目指します。

・おしゃれボール

・色違い

・(できれば)非OL

遺伝技がある場合は素直に諦めましょう(ユキノオーの宿り木 カポエラーマッハパンチなど)

・伝説系

伝説系はミュウツー以外50統一が可能

一部OLしないと無理な技(レックウザの神速 カイオーガ絶対零度)は諦めよう

モンスターボール固定のシント遺跡産は避けよう。

3世代までのポケモンは教え技バレ防ぎたいなら4世代以降でのボール捕獲は厳禁

ルギアは色違いにするとXD教え技がないのがバレる

最近になって教えテレビを利用した高速消費が発見されFRLGでid厳選を頑張れば自爆色ミュウツーも非現実では無くなった。

・一般枠

伝説序での副産物でガルーラ パラセクト ドーブル バンギラス ドサイドン ハリテヤマ 辺りが需要ある。

Emの大量発生をレコード混ぜてRにて宿り木おしゃれダーテングも可能だがやってくれる人がいない。

副産物ではあるがめんどくさいこの2体の紹介をする。

トゲキッス

ポケトレにておしゃれ色理想を呼び出せる

穏やかA0 生意気A1とA30 臆病A14 辺りか

dpでは18くらいなのでOLの心配がないがptは49〜52

偶然なのか臆病図太いの光る00000-47390は

臆病A14 ♀とポケトレ連鎖でA30♀を呼び出せる

また穏やかA0と生意気A1の個体は♀ よって♀統一が安パイだろう。

色違いおしゃれによって手助けができないことがバレるが理想個体が現状不可能に近いのとそもそも手助けあってもそれより欲しい技が多いのでそこまで気にする必要はない(?)

余談だがdpでは指を振りptでは捨て身タックルをしてくる為どちらにせよ少し怖い。

メタグロス

hgssサファリゾーンとdpt大量発生にて

どちらがめんどい?と比較されるがこんな奴をおしゃれボールにするなんて紙一重だから気にしない事

それぞれのメリットデメリットを挙げる

・サファリゾーン乱数

・メリット

理論上は大量発生より楽

非OLおしゃれで最高レアリティ感

・デメリット

現実はそんなに甘くない

バトレボでのエフェクトが不評(雑草先生公認)

場合によってはDSの電池をぶち抜く

・大量発生

・メリット

ボールの選択肢が多い

・デメリット

大量発生フラグが立ちにくい(グループ法則の関係上プラチナを推奨)

どうあってもOLする

需要ある個体は 意地っ張り(S18個体も含む) 陽気 慎重 辺り。 余談だがS18個体は陽気特性2が光る00000-38631でポケトレ連鎖でツモれる

サファリボールから出て来たメタグロスは手間を考えてs18違うやろ!って煽ってる輩もいるが最近のガチ勢はこの為にhgssを回るらしい。

僕個人の意見としてポケモンコロシアムメタグロスが乱数できるようになってサファリボールから出て来たメタグロスに3世代技ないぞ!と煽りたいのでさっさと解析されて欲しい。

4thGSオフ 使用構築 Castup Berryはカス。

・使用構築

http://shebefryxell0703.hatenablog.com/entry/2016/09/25/000723

の改良版。

変更点は2箇所

グラードンの技 アームハンマー→電磁波

パルキアギラティナ

ギラティナの配分と構成

意地っ張り イバンのみ

239-154-141-×-158-123

H108 A156 D140 S100 B4

シャドーダイブ ドラゴンクロー ストーンエッジ 道づれ

>H16n-1

>A11n

>C182(C92振り)パルキアの亜空切断急所でイバン発動圏内(ダメージ198〜234)

>H207-B111ホウオウをストーンエッジで確1(ダメージ208〜248)

>準速ルンパッパ+1

・変更点①

グラードンの技変更 アームハンマー→電磁波

アームハンマーは後発のスイッチトリックルームに対しあればいいな程度の技

後述のギラティナの技スペースの関係もあるが使用するタイミングが限定的すぎる為不採用とした。

クレセリアと違い基本的に殴ってアドバンテージを産み出すポケモンの為とりあえず電磁波を撃つよりある程度相手の構成が見えたら電磁波撃つプレイを心掛ける。

浮いているポケモンクレセリアしかいないのとギラティナが守る持ちでは無い為地震が打ちにくい場面と雪崩を打っても交換が薄い場面は多くその際電磁波が最安定行動となる。

・変更点②

パルキアギラティナ

大きな変更点はココ 理由は2つ

・爆発の耐性

前回はバンギラス半減だけで他等倍クレセリアに守るが搭載されてないのもあって上手く当てられただけで負けに直結してしまう 特にスカーフメタグロスなんかにゲロ弱い。

この理由が大きくパルキアギラティナだったらなーって試合が何度かあった為 元々この枠はカイオーガを意識する枠なので前回はあまり深く考えずパルキアを投入した。

パルキアより器用

元々はイバンギラティナ使いたくて構築考えてたらこの構築と色々シナジーしてて強そうだなと思ったから。

火力に補正を掛けても種族値の低さと範囲が狭く遅いので倒せない相手は多いがイバン道連れを搭載すると最低でも1:1交換は達成しやすくなる。

噛み合えばトリックルームを展開する相手にターン稼ぐ事もできるし何気にガルーラ以外のねこだましに邪魔されないのも強み。

火力はストーンエッジでヨロギではないホウオウを確定で持って行くラインと綺麗に11n

耐久は亜空切断急所+天候ダメージ(15ダメージ)まで耐えるラインが欲しかったがホウオウを潰す為に火力はこれ以上下げれず最低限のSを確保したい為に回せずキリのいい所まで。

電磁波はギラティナに持たせるつもりだったがストーンエッジが無いと初手のカイオーガ+トゲキッス相手にグラードンチェンジから攻める場合詰んでしまう事とホウオウにイバンからワンキルする事を考えてストーンエッジを採用した。

とかいい事ばかり語ってるも完全脳内なので実戦するとダメダメでした。

後発からユキノオー参上→シャドーダイブ構える→あられダメージ→イバン圏内になる→無駄に早くダイブしてディアルガに殺されました。

ただこの配分は悪くないので道づれと持ち物変えれば全然良かったと思います。

正直勝てる自信しか無かったのにイバンが足引っ張ってた感すごい。

予選3-2でオポ落ち養分でした。

・立ち回り

威張るラムはどんな時使う?→交換先を地震で倒したい時 相手がグラードンより遅いポケモンで固まってる時

道づれは誰を狙う?→相手の構築で2体体制で攻める必要がある枠 いなければ絶対勝てないと思ったわく

苦手な対面多いけどどう立ち回る?→初手は常に最悪のパターンで考える

・有利対面

ミュウツーユキノオー

凍らなければあまり苦労はしないはず

晴れたら勝ちでもいい。

カイオーガ+何か(晴れを取れた場合)

基本的に有利

ギラティナクレセリアで受けつつ立ち回る グラードン出すタイミング間違えないように。

ゴウカザルドーブル

2体電磁波持ってるし猫ダークホールもそんな怖く無い

・不利対面

カイオーガルンパッパ(雨を取られた場合)

ルンパッパに上を取られるのと宿り木の種から相性最悪です。

雨を取られたら構築を猫非搭載珠ハイドロ宿り木の一般的なサブロー構成の一点読みでルンパッパに電磁波を撃つ グラードンからギラティナを投げる。

普通ならクレセリアを潮吹き+珠ハイドロポンプでワンキルかグラードン若しくは宿り木を撃つはず。

そこからは麻痺でどれだけバグるか勝負 うまく道づれでグラードンを倒せると立場が逆転する。

レックウザ+何か

バンギラス投げても横の襷が割れず辛い

バンギラス投げ→次ターンギラティナチェンジで飛んでくる技でターンを稼ぐ

CSでなければグラードンが珠流星群耐えるが素直にバンギラス投げる

パルキア+猫騙

パルキアに身代わりされると一番キツいので身代わり想定で立ち回る 初手のパルキアには電磁波は絶対しない事

グラードンは襷解除しに行くのと眼鏡だった時に受ける為バンギラスにチェンジ

クレセリア猫騙し貰ったら

砂ダメ→バンギラス交換→グラードン クレセリアは電磁波対象猫騙し側とする。

バンギラス+クレセリアが並ぶと後ろからメタグロスを呼びやすく後発で可能性が高まるオボン/カゴ/スカーフならかなり美味しい

・ホウオウルンパッパ

改良前程ではないがキツイ やはりバンギラスグラードンの2体攻めが回答か

ホウオウをストーンエッジか雪崩でワンキルして後発の伝説にイバン道づれできればベスト

もしクレセリアよりルンパッパが速ければ難易度は上がる

・五分五分くらい

・ルギアルンパッパ

ギラティナいる分後ろのメタグロスの対処が前より楽なのでマシ こちらもグラードンバンギラスの2体攻めで

ディアルガドーブル

トリックルーム 5割

両拘り 4割 ディアルガがS125以上なら2割

体感このくらいの相性です。

初手のダークホールを受けて攻める ドーブルは襷前提で立ち回る為初手サイコキネシス地震で迅速処理を目指しディアルガの行動を見る。

トリックルームも両拘りもバンギラスを上手く使うのが鍵

・ミラー対面

クソゲーなのでお互い正解行動は無い

トリックルームされると後続のホウオウがゲロすぎて勝つのが難しいから相手のクレセリアを電磁波威張るから全力でバグらせるのもアリ